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[EDIT]

同性愛の方のHIVの感染率は高いのですか?

キスで性感染症になることは存在しますか?

ベストアンサーに選ばれた返答

HIV伝染は、もう同性愛者だけの質疑ではないです。



現実に、厚生勤労省がアナウンスしている伝染者数は、

あくまで伝染者の「数」であって、「割合」ではありません。



つまり、異性間で見つかった人は「何人」、

同性間で見つかった人は「何人」とアナウンスするだけで、

「何人受けたうちの、何人が伝染していた」とは、一切アナウンスしていません。



1年に1回すら調査に行かない異性愛者が大半を占める現在日、

伝染しているのに見遣っていない異性愛者は沢山います。

(現実に、エイズクランケの数になると、異性愛者のクランケ数は急増します。)



にも関わらず、善く考えもで、

「なんだ同性愛者のほうが伝染してるんじゃん」と誤解している方が多すぎます。



それから、

「大勢の人と相関を持つからエイズになる」という考え方も改めるべきです。

たった一人の人や、ラヴァーとだけどもていなくても、HIVには伝染することは存在します。

だって、ラヴァーの元カノや元彼がHIVに伝染していたら、

みんな繋がっているのだから、伝染するポシビリティーは在るし、

HIVに伝染した=遊んでいたっていう先入観こそ、まず改めるべきです。



HIVは「みんなの質疑」として捉えるべきであって、

一人一人がわたしの命のために周期的に調査に行くことが大事なのです。

現在は、早い段階から加療を開始すれば、

HIVに伝染しても70歳以上まで生きられるようになってきています。





補足:rilachan_s2さん、ark1111111さん へ

まず、日本の厚生勤労省は、「HIV伝染率」をアナウンスしてはいません。

先にも発言したように、「伝染者数」アナウンスしているだけで、

異性愛者と同性愛者のどっちのほうが伝染しているかは分かっていません。

ちなみに、ニューヨークでは異性愛者の伝染率が高いタイミングもありましたよ。



明瞭にに、アナル性交渉(肛門性交)での伝染率は高いと言われていますが、

それはあくまで避妊具を使わなかったケースの話であって、

避妊具を活用したケースには、伝染率は0に等しいです。

同性愛者の大量は、(小児が出来ませんが)性交時に避妊具を活用されています。

これって、数年おきに行われている同性愛者の意識調査でも明瞭にになっています。



「同性同士だから、小児が出来ないし、避妊具なんか使っていないだろう」という考えは、

あくまで私たち異性愛者のエゴイスティックな思い込みだということを忘れないで下さい。

また、日本のエイズ教育が異性愛者中枢に行われていることも質疑だと思われてなりません。



補足について

キスで性感染症になるケースとしては、ヘルペスが存在しますね。

そして、同じく口を使うものとしてオーラル性交渉が存在しますが、

オーラル性交渉で、性感染症に伝染することは充分に存在します。

オーラル性交渉とは、口でパートナーの生殖器を舐めることですね。

フェラチオやクンニなども、本来は避妊具を用いて行うべきものです。
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HIV初期症状について

わたしは同性愛者で10月2日にフェラをしました(フェラです)

そして56日(二ヶ月)後に調査をするとネガティブでした
年内側に確証したかったので三ヶ月たってないのですが77日(二ヶ月三週間後)に調査をしたらネガティブでした

さて ここで課題が起きてしまったのですが 後者の調査日の夜に38.6度の熱が出て次の朝には39.8度まで上がり 内側科に診てもらいインフルエンザの調査をしてもらったところネガティブでした まだ調査したのが早いのでは?とのこと 念のためタミフルを処方してもらい摂取しながら5日間安静にしていたら治り、少々発疹ができたのですが安堵しました、だけども現在月8日の金円曜日に咳が好く出るので以前処方してもらった感冒医薬を摂取したところ その晩あまりに非通路い寒気襲われERに運ばれました インフルエンザの調査はまたしてもネガティブでしたが 以前できた発疹がひどくなっていたのです

それから二日取りすると顔飲むくみがひどくなりまたERに生きステロイドを投与してもらいました

血液調査では炎症の値が非常に高いとのこと

決定的な理由がわかりませんが もだけどもたら皮膚の伝染症に伝染したポッシブル性もなきにしもあらずですと言われました

近々HIVの最後の調査に行クツもりですが これってHIVの急性的症候になるのでしょうか? 詳しい方の返答をお待ちしています


ベストアンサー

人並み4-8週でHIV免疫体は陽性になりますね。これってHIVのポシビリティー

というより何らかの理由により敗血症をおこしているものと考えます。



肺炎などをおこして敗血症になったのではないでしょうか?



HIV伝染の初期症候は急激な体重の減数、著しい寝汗、下痢が続

くなどの症候が現れ始め、カビによる肺炎や皮膚の悪性腫瘍などで発

症します。また、リンパ腺腫大も著明です。しかし、これらは伝染後

一週間レベルで現れることが大勢ようですね。



何らかの理由(肺炎、皮膚伝染症)に続発した敗血症と考えるのが妥当

と思われてなりません。

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HIV感染について質問です。

「同性愛者なので、先入観の無い方だけ見てください。」

半年前に、好きな人のモノを生でフェラしました。



彼曰く、他とのキスや性的エクスペリエンスは一切ないそうです。

僕はディープキスまではしたことがありましたが、それ以上はありませんでした。



彼が射精した後、清掃をするように精液のついた彼の生殖器をなめました。

射精したものをゴックンしたわけではなく、ただ彼の生殖器についたものをなめただけです。

念のため少々でしたが飲み込みました。そのあと含漱等もしていません。



そして、その時なのですが、僕は歯科医に歯周病「軽い歯槽膿漏(歯ぐきが衰退する疾病)ですね。」

と診療されていました。

その時に生でフェラをして精液をなめました。

HIVに伝染しているポシビリティーは高いですかね;?



実は、そのフェラの次の日、歯を強くかみしめた時に、上と下両方の歯茎に激痛が走りました;

人並みにいるときは痛苦もありませんが、かみしめた時は相当労しい痛苦がありました。

その痛苦があったのはその日だけです。だけども、そのような痛苦はその時までにエクスペリエンスしたことはありませんでした。

だから、な推測として、そのときのフェラで舐めた精子が若干衰退した僕の歯ぐきから

侵入して痛苦出したのかと思いました。。。



やっぱりのでしょうか…?

現在エイズ調査の結末待ちなのですが、伝染していたら…と不安で授業や日頃暮らしに力が入らず

鬱コンディションになってます。。。。



やはり、でしょうか…?

真実に生でフェラしたことを悔恨しています…。




ベストアンサーに選ばれた返答






tannpopo0303さん



ハロー。



その行動は半年前とのことですので

調査までに誰とも性的コンタクト等がなければ

現在回の調査で出た結末は100%信用ということになりますね



調査は受けたのだから

後は結末を待つだけという事態ですが

結末を聞くまでのこの期間が非常にツライのですよね



結末までの期間が少々でも楽になるように

少々でも手助けできればなと思われてなりません



それでは1つずつ安堵材料を獲得していきましょう



まず、そのおパートナーの言う

他とのキスや性的コンタクトは一切ない・・・=あなたが初めにのパートナー



というのが真実ならば、

おパートナーは少なくともHIV伝染者ではない・・・ということになります。



例外側は存在しますが

話が真実ならば高い公算で伝染はしていないでしょう。

となると、

そのおパートナーの精液をいくら飲み込もうが、いくら傷にこすりつけようが

HIVに伝染はしません。



次に

もし、おパートナーの方が伝染者だと仮定したケースですが、



もう学修はなさっているポッシブル性もなきにしもあらずですが、

生でのSEXによる伝染公算は0.1~1%です。



HIVウイルスというのは、真実に伝染力のか細いウイルスなんです。



ですが、

注射の打ちまわし、

輸血などによる血液伝染

母子伝染



などは、伝染力のか細いウイルスといえど

伝染公算は高くなります。



その他に、

アナルSEXも、血液伝染などよりは力は及びますが

危機行動の1つになります。



アナルSEXは、傷が入りやすく、

HIVウイルスを大量に含んだ精液がその傷に直接かかることになりますので

伝染率は上がります。



上記にも書きましたが、



生での性行動での伝染公算は0.1~1%。



フェラも伝染のポシビリティーはなりとも出てきますが

生での性行動よりはグッと下がります。



ということをふまえまして、

あなたの行った行動ですが、



生でのフェラ行動と、

精液を口で受け止めたわけではないが、生殖器についたものを舐めて少々だけ飲み込んだ行動と

あなたが歯周病になっていること、この3つですね。



私も昔にHIV恐怖に陥り、たくさん調べて学修して、協議をしまくったので

自信を持って返答させていただいているのですが、



結論から言わせてもらいますと、



私個人の意見ですが、



あなたが伝染しているポシビリティーは極めて低い、という答えになります。



フェラによるHIV伝染を成立させようとするならば

以下のような行動が必須です。



フェラする側の口腔内側に、

抜歯スグ後のような傷、まだ血が出てきているくらいの傷です。

や、炎症をおこしてグチュグチュの口内側炎等などの

見て労しいくらいの傷に

【大量】の精液が附着したケースです。



これでやっと、伝染の【ポシビリティー】が出てくるのです。



人間の体には免疫が存在しますよね。



感冒を引いたら熱が高くなるのは、

体内側の白血球が感冒菌と戦っている証拠です。



たとえば、行動の時にあなたの歯茎が少々炎症をおこしていたとしましょう。

あなたは、射精後のおパートナーの生殖器を舐めたんですよね。

それは、大量の精液とは言わず、少ない量の精液になります。

また、その舐めてふき取った精液を少々飲み込んだとのことですが

少ない量の精液が更にあなたの唾液で薄まります。



その薄まった精液が炎症をおこしている歯茎に附着しますね。



白血球は、外側から入ってきた菌と戦うのが任務です。

勿論、歯茎の炎症から進入してきたHIVウイルスにも戦いを挑みますよね。

あなたの中の白血球と、薄まった精液に含稀有ているHIVウイルスの量を対比しますと

断然白血球の数の方が大勢です。



HIVウイルスを根絶させる医薬はまだできていませんし、ものすごい強いウイルスのように思えますが

いくらタチの悪いウイルスでも、

数が少なければ、白血球に攻撃されてそれ以上力を拡大することもできずに消滅です。

要するに、伝染を成立させるには

それに見合ったウイルスの量が必須になってきます。



少ない量で、しかも唾液でうすまった精液の中に、

伝染を成立させるだけの力が有るとは到底思えません。



くどい解説になりましたが

これってちゃんとした専門の方に聞いた話ですので、間違ってはいません。



以上の事を整理しまして、



パートナーがもし伝染者だとしても(でも当人はあなたが初めにだと言い、これが真実だったら悩む必須もなし)

あなたの口内側に歯茎の炎症はあったかもしれないが(労しい炎症ならばメモリーに残っているはず)

直接精液を口で受け止めた訳ではなく

生殖器についたものを舐めて少々だけ飲み込んだかもしれない

が、飲み込んだものも、少ない量で更に唾液で薄まっていた。

HIV伝染を成立させるには、酷い傷に直接大量の精液が附着する必須が有る。



ということで、

あなたが伝染しているポシビリティーは極めて低いということです。

結末を聞くまでは、やはり少々のポシビリティーも考えを巡らせて、陽性だったらどうしよう・・・と

思ってしまうポッシブル性もなきにしもあらずですが、

1つ1つ整理していけば、おのずを答えは出てくるのではないかと思われてなりません。



これからはこのような恐怖を経験ように

正しい叡智を身に付け、予防し、わたしの身はわたしで守ってください。



調査まであと少々

がんばってください。きっと大丈。

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HIVの感染者はなぜ同性愛者に多いんですか?

コンドームなしのSEXでの伝染が起因みたいですが、同性愛者じゃなく男と女性においても避妊行わないでする人もいるのに。

それに子どもをつくるためには、避妊行わないですし。

HIV 伝染者とのコンドームなしでのSEXで伝染する公算は1%程だと聞きます。ということは、伝染していても気づいていないだけで、伝染者は結構いるということなのてしょうか?

伝染者でも発症行わない人が大勢んですか?

コンドームが必須ということは、子どもが欲しい時、もし不安なら調査を受ける必須が在るということですか?

でも、世の中のご主人婦で調査を受けているご主人婦なんて滅多にいませんよね?

HIV以外側の性伝染症も同じく、援交や売春などで伝染している人も大勢ですが、なぜそういう人たちが伝染しやすくて、婚姻して子作りをしているご主人婦は伝染できにくいんですか?

婚姻パートナーから性伝染症をうつされるけとも存在しますよね?

ベストアンサー

男の同性愛者のケース、アナルセックスによる伝染が大半ですね!



また、アナルセックスは出血を伴いやすく、血液にもHIVは含たまさかますから、伝染リスクは高くなりますね!



HIVは、非常に伝染力がか細いウィルスであり、HIVキャリアとの生挿入でも伝染のポシビリティーは僅か、0.1%と言われているのは、ご記述された通りです!



ただ、あくまで公算の質疑ですし、他の性伝染症に伝染していて粘膜が損傷を受けているケースなどは、伝染リスクも上がってしまいます!



たった1度で伝染するケースもあれば、伝染行わないケースも存在しますし、いずれにしても、HIV伝染の有る無しを知るには、HIV調査を受けない限り、確証出来ません!



ですので、不安行動を行いながらも調査を受けていない人達も現実、未知数ですし、未知数の伝染者が潜んでる事になりますね!



また、AIDS発症までには長い潜伏期間(2~10年程)が存在しますし個体差も存在しますので、性交渉の際にはゼッタイ、コンド-ムによる予防は必須になります!



補足見ました!

懐妊を希望するケース、現在は、ブライダルチェックなどもあり、小児も作る前に調査する人達も増えています!



お互いの昔の性歴など分かりませんし、本来なら性交渉の前に、お互いに、HIV調査などを受けるのが望ましいですね!



コンド-ムを活用すれば伝染を防げるポシビリティーが高いにも関わらず、コンド-ムを活用行わない人達が増えているのも伝染増加のファクターだと思われてなりません!

なぜHIV患者は同性愛者がおおいのですか?

エイズは以前は同性愛者だけの疾病だと心得違いされてました。

どうやらアフリカのと有るエリアの猿だけの疾病だったみたいですが。

有るとき人間に伝染するようになりました。

それから性的に活発な男同性愛者が大勢伝染するようになります。アフリカにトリップに行っていたアメリカの同性愛者が大勢伝染し本国に持ち帰ったとかいう逸話も存在しますが、飛行機スキルによって全世界に伝染者が移動しました。

性欲の強い男と男ですし、不特定大勢のパートナーと性行動に及ぶという偏向が昔から存在します。

かつ、エイズウイルスのケース肛門性交が非常に伝染率が高いようです。直腸粘液にも大余勢ますし、直腸は傷がつきやすい出血しやすいですから。いずれの理由でも男と女性間よりも同性愛者に非常に伝染しやすい条件がそろった疾病です。

または、麻医薬注射器の回し打ちや刑務所の売血輸血でも伝染が広まりました。1980年代までは肝炎ウイルスもそうですが、HIVの存在が知られていませんでした。ついついこの間感知されたのです。

現在でも大勢理由は以上の理由で同性愛者の大勢に何割かにエイズウイルスが引き継がれているのです。

さりとて、現在では異性間でも伝染する人が非常に増えまして、絶対数では同性愛者を抜きました。

でも同性愛者の絶対数は異性愛の数%に過ぎませんでしょうから、まだ何十倍も伝染率が異ることになりますが

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