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同性愛の方のHIVの感染率は高いのですか?

キスで性感染症になることは存在しますか?

ベストアンサーに選ばれた返答

HIV伝染は、もう同性愛者だけの質疑ではないです。



現実に、厚生勤労省がアナウンスしている伝染者数は、

あくまで伝染者の「数」であって、「割合」ではありません。



つまり、異性間で見つかった人は「何人」、

同性間で見つかった人は「何人」とアナウンスするだけで、

「何人受けたうちの、何人が伝染していた」とは、一切アナウンスしていません。



1年に1回すら調査に行かない異性愛者が大半を占める現在日、

伝染しているのに見遣っていない異性愛者は沢山います。

(現実に、エイズクランケの数になると、異性愛者のクランケ数は急増します。)



にも関わらず、善く考えもで、

「なんだ同性愛者のほうが伝染してるんじゃん」と誤解している方が多すぎます。



それから、

「大勢の人と相関を持つからエイズになる」という考え方も改めるべきです。

たった一人の人や、ラヴァーとだけどもていなくても、HIVには伝染することは存在します。

だって、ラヴァーの元カノや元彼がHIVに伝染していたら、

みんな繋がっているのだから、伝染するポシビリティーは在るし、

HIVに伝染した=遊んでいたっていう先入観こそ、まず改めるべきです。



HIVは「みんなの質疑」として捉えるべきであって、

一人一人がわたしの命のために周期的に調査に行くことが大事なのです。

現在は、早い段階から加療を開始すれば、

HIVに伝染しても70歳以上まで生きられるようになってきています。





補足:rilachan_s2さん、ark1111111さん へ

まず、日本の厚生勤労省は、「HIV伝染率」をアナウンスしてはいません。

先にも発言したように、「伝染者数」アナウンスしているだけで、

異性愛者と同性愛者のどっちのほうが伝染しているかは分かっていません。

ちなみに、ニューヨークでは異性愛者の伝染率が高いタイミングもありましたよ。



明瞭にに、アナル性交渉(肛門性交)での伝染率は高いと言われていますが、

それはあくまで避妊具を使わなかったケースの話であって、

避妊具を活用したケースには、伝染率は0に等しいです。

同性愛者の大量は、(小児が出来ませんが)性交時に避妊具を活用されています。

これって、数年おきに行われている同性愛者の意識調査でも明瞭にになっています。



「同性同士だから、小児が出来ないし、避妊具なんか使っていないだろう」という考えは、

あくまで私たち異性愛者のエゴイスティックな思い込みだということを忘れないで下さい。

また、日本のエイズ教育が異性愛者中枢に行われていることも質疑だと思われてなりません。



補足について

キスで性感染症になるケースとしては、ヘルペスが存在しますね。

そして、同じく口を使うものとしてオーラル性交渉が存在しますが、

オーラル性交渉で、性感染症に伝染することは充分に存在します。

オーラル性交渉とは、口でパートナーの生殖器を舐めることですね。

フェラチオやクンニなども、本来は避妊具を用いて行うべきものです。
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HIV初期症状について

わたしは同性愛者で10月2日にフェラをしました(フェラです)

そして56日(二ヶ月)後に調査をするとネガティブでした
年内側に確証したかったので三ヶ月たってないのですが77日(二ヶ月三週間後)に調査をしたらネガティブでした

さて ここで課題が起きてしまったのですが 後者の調査日の夜に38.6度の熱が出て次の朝には39.8度まで上がり 内側科に診てもらいインフルエンザの調査をしてもらったところネガティブでした まだ調査したのが早いのでは?とのこと 念のためタミフルを処方してもらい摂取しながら5日間安静にしていたら治り、少々発疹ができたのですが安堵しました、だけども現在月8日の金円曜日に咳が好く出るので以前処方してもらった感冒医薬を摂取したところ その晩あまりに非通路い寒気襲われERに運ばれました インフルエンザの調査はまたしてもネガティブでしたが 以前できた発疹がひどくなっていたのです

それから二日取りすると顔飲むくみがひどくなりまたERに生きステロイドを投与してもらいました

血液調査では炎症の値が非常に高いとのこと

決定的な理由がわかりませんが もだけどもたら皮膚の伝染症に伝染したポッシブル性もなきにしもあらずですと言われました

近々HIVの最後の調査に行クツもりですが これってHIVの急性的症候になるのでしょうか? 詳しい方の返答をお待ちしています


ベストアンサー

人並み4-8週でHIV免疫体は陽性になりますね。これってHIVのポシビリティー

というより何らかの理由により敗血症をおこしているものと考えます。



肺炎などをおこして敗血症になったのではないでしょうか?



HIV伝染の初期症候は急激な体重の減数、著しい寝汗、下痢が続

くなどの症候が現れ始め、カビによる肺炎や皮膚の悪性腫瘍などで発

症します。また、リンパ腺腫大も著明です。しかし、これらは伝染後

一週間レベルで現れることが大勢ようですね。



何らかの理由(肺炎、皮膚伝染症)に続発した敗血症と考えるのが妥当

と思われてなりません。

HIV感染について質問です。

「同性愛者なので、先入観の無い方だけ見てください。」

半年前に、好きな人のモノを生でフェラしました。



彼曰く、他とのキスや性的エクスペリエンスは一切ないそうです。

僕はディープキスまではしたことがありましたが、それ以上はありませんでした。



彼が射精した後、清掃をするように精液のついた彼の生殖器をなめました。

射精したものをゴックンしたわけではなく、ただ彼の生殖器についたものをなめただけです。

念のため少々でしたが飲み込みました。そのあと含漱等もしていません。



そして、その時なのですが、僕は歯科医に歯周病「軽い歯槽膿漏(歯ぐきが衰退する疾病)ですね。」

と診療されていました。

その時に生でフェラをして精液をなめました。

HIVに伝染しているポシビリティーは高いですかね;?



実は、そのフェラの次の日、歯を強くかみしめた時に、上と下両方の歯茎に激痛が走りました;

人並みにいるときは痛苦もありませんが、かみしめた時は相当労しい痛苦がありました。

その痛苦があったのはその日だけです。だけども、そのような痛苦はその時までにエクスペリエンスしたことはありませんでした。

だから、な推測として、そのときのフェラで舐めた精子が若干衰退した僕の歯ぐきから

侵入して痛苦出したのかと思いました。。。



やっぱりのでしょうか…?

現在エイズ調査の結末待ちなのですが、伝染していたら…と不安で授業や日頃暮らしに力が入らず

鬱コンディションになってます。。。。



やはり、でしょうか…?

真実に生でフェラしたことを悔恨しています…。




ベストアンサーに選ばれた返答






tannpopo0303さん



ハロー。



その行動は半年前とのことですので

調査までに誰とも性的コンタクト等がなければ

現在回の調査で出た結末は100%信用ということになりますね



調査は受けたのだから

後は結末を待つだけという事態ですが

結末を聞くまでのこの期間が非常にツライのですよね



結末までの期間が少々でも楽になるように

少々でも手助けできればなと思われてなりません



それでは1つずつ安堵材料を獲得していきましょう



まず、そのおパートナーの言う

他とのキスや性的コンタクトは一切ない・・・=あなたが初めにのパートナー



というのが真実ならば、

おパートナーは少なくともHIV伝染者ではない・・・ということになります。



例外側は存在しますが

話が真実ならば高い公算で伝染はしていないでしょう。

となると、

そのおパートナーの精液をいくら飲み込もうが、いくら傷にこすりつけようが

HIVに伝染はしません。



次に

もし、おパートナーの方が伝染者だと仮定したケースですが、



もう学修はなさっているポッシブル性もなきにしもあらずですが、

生でのSEXによる伝染公算は0.1~1%です。



HIVウイルスというのは、真実に伝染力のか細いウイルスなんです。



ですが、

注射の打ちまわし、

輸血などによる血液伝染

母子伝染



などは、伝染力のか細いウイルスといえど

伝染公算は高くなります。



その他に、

アナルSEXも、血液伝染などよりは力は及びますが

危機行動の1つになります。



アナルSEXは、傷が入りやすく、

HIVウイルスを大量に含んだ精液がその傷に直接かかることになりますので

伝染率は上がります。



上記にも書きましたが、



生での性行動での伝染公算は0.1~1%。



フェラも伝染のポシビリティーはなりとも出てきますが

生での性行動よりはグッと下がります。



ということをふまえまして、

あなたの行った行動ですが、



生でのフェラ行動と、

精液を口で受け止めたわけではないが、生殖器についたものを舐めて少々だけ飲み込んだ行動と

あなたが歯周病になっていること、この3つですね。



私も昔にHIV恐怖に陥り、たくさん調べて学修して、協議をしまくったので

自信を持って返答させていただいているのですが、



結論から言わせてもらいますと、



私個人の意見ですが、



あなたが伝染しているポシビリティーは極めて低い、という答えになります。



フェラによるHIV伝染を成立させようとするならば

以下のような行動が必須です。



フェラする側の口腔内側に、

抜歯スグ後のような傷、まだ血が出てきているくらいの傷です。

や、炎症をおこしてグチュグチュの口内側炎等などの

見て労しいくらいの傷に

【大量】の精液が附着したケースです。



これでやっと、伝染の【ポシビリティー】が出てくるのです。



人間の体には免疫が存在しますよね。



感冒を引いたら熱が高くなるのは、

体内側の白血球が感冒菌と戦っている証拠です。



たとえば、行動の時にあなたの歯茎が少々炎症をおこしていたとしましょう。

あなたは、射精後のおパートナーの生殖器を舐めたんですよね。

それは、大量の精液とは言わず、少ない量の精液になります。

また、その舐めてふき取った精液を少々飲み込んだとのことですが

少ない量の精液が更にあなたの唾液で薄まります。



その薄まった精液が炎症をおこしている歯茎に附着しますね。



白血球は、外側から入ってきた菌と戦うのが任務です。

勿論、歯茎の炎症から進入してきたHIVウイルスにも戦いを挑みますよね。

あなたの中の白血球と、薄まった精液に含稀有ているHIVウイルスの量を対比しますと

断然白血球の数の方が大勢です。



HIVウイルスを根絶させる医薬はまだできていませんし、ものすごい強いウイルスのように思えますが

いくらタチの悪いウイルスでも、

数が少なければ、白血球に攻撃されてそれ以上力を拡大することもできずに消滅です。

要するに、伝染を成立させるには

それに見合ったウイルスの量が必須になってきます。



少ない量で、しかも唾液でうすまった精液の中に、

伝染を成立させるだけの力が有るとは到底思えません。



くどい解説になりましたが

これってちゃんとした専門の方に聞いた話ですので、間違ってはいません。



以上の事を整理しまして、



パートナーがもし伝染者だとしても(でも当人はあなたが初めにだと言い、これが真実だったら悩む必須もなし)

あなたの口内側に歯茎の炎症はあったかもしれないが(労しい炎症ならばメモリーに残っているはず)

直接精液を口で受け止めた訳ではなく

生殖器についたものを舐めて少々だけ飲み込んだかもしれない

が、飲み込んだものも、少ない量で更に唾液で薄まっていた。

HIV伝染を成立させるには、酷い傷に直接大量の精液が附着する必須が有る。



ということで、

あなたが伝染しているポシビリティーは極めて低いということです。

結末を聞くまでは、やはり少々のポシビリティーも考えを巡らせて、陽性だったらどうしよう・・・と

思ってしまうポッシブル性もなきにしもあらずですが、

1つ1つ整理していけば、おのずを答えは出てくるのではないかと思われてなりません。



これからはこのような恐怖を経験ように

正しい叡智を身に付け、予防し、わたしの身はわたしで守ってください。



調査まであと少々

がんばってください。きっと大丈。

HIVの感染者はなぜ同性愛者に多いんですか?

コンドームなしのSEXでの伝染が起因みたいですが、同性愛者じゃなく男と女性においても避妊行わないでする人もいるのに。

それに子どもをつくるためには、避妊行わないですし。

HIV 伝染者とのコンドームなしでのSEXで伝染する公算は1%程だと聞きます。ということは、伝染していても気づいていないだけで、伝染者は結構いるということなのてしょうか?

伝染者でも発症行わない人が大勢んですか?

コンドームが必須ということは、子どもが欲しい時、もし不安なら調査を受ける必須が在るということですか?

でも、世の中のご主人婦で調査を受けているご主人婦なんて滅多にいませんよね?

HIV以外側の性伝染症も同じく、援交や売春などで伝染している人も大勢ですが、なぜそういう人たちが伝染しやすくて、婚姻して子作りをしているご主人婦は伝染できにくいんですか?

婚姻パートナーから性伝染症をうつされるけとも存在しますよね?

ベストアンサー

男の同性愛者のケース、アナルセックスによる伝染が大半ですね!



また、アナルセックスは出血を伴いやすく、血液にもHIVは含たまさかますから、伝染リスクは高くなりますね!



HIVは、非常に伝染力がか細いウィルスであり、HIVキャリアとの生挿入でも伝染のポシビリティーは僅か、0.1%と言われているのは、ご記述された通りです!



ただ、あくまで公算の質疑ですし、他の性伝染症に伝染していて粘膜が損傷を受けているケースなどは、伝染リスクも上がってしまいます!



たった1度で伝染するケースもあれば、伝染行わないケースも存在しますし、いずれにしても、HIV伝染の有る無しを知るには、HIV調査を受けない限り、確証出来ません!



ですので、不安行動を行いながらも調査を受けていない人達も現実、未知数ですし、未知数の伝染者が潜んでる事になりますね!



また、AIDS発症までには長い潜伏期間(2~10年程)が存在しますし個体差も存在しますので、性交渉の際にはゼッタイ、コンド-ムによる予防は必須になります!



補足見ました!

懐妊を希望するケース、現在は、ブライダルチェックなどもあり、小児も作る前に調査する人達も増えています!



お互いの昔の性歴など分かりませんし、本来なら性交渉の前に、お互いに、HIV調査などを受けるのが望ましいですね!



コンド-ムを活用すれば伝染を防げるポシビリティーが高いにも関わらず、コンド-ムを活用行わない人達が増えているのも伝染増加のファクターだと思われてなりません!

なぜHIV患者は同性愛者がおおいのですか?

エイズは以前は同性愛者だけの疾病だと心得違いされてました。

どうやらアフリカのと有るエリアの猿だけの疾病だったみたいですが。

有るとき人間に伝染するようになりました。

それから性的に活発な男同性愛者が大勢伝染するようになります。アフリカにトリップに行っていたアメリカの同性愛者が大勢伝染し本国に持ち帰ったとかいう逸話も存在しますが、飛行機スキルによって全世界に伝染者が移動しました。

性欲の強い男と男ですし、不特定大勢のパートナーと性行動に及ぶという偏向が昔から存在します。

かつ、エイズウイルスのケース肛門性交が非常に伝染率が高いようです。直腸粘液にも大余勢ますし、直腸は傷がつきやすい出血しやすいですから。いずれの理由でも男と女性間よりも同性愛者に非常に伝染しやすい条件がそろった疾病です。

または、麻医薬注射器の回し打ちや刑務所の売血輸血でも伝染が広まりました。1980年代までは肝炎ウイルスもそうですが、HIVの存在が知られていませんでした。ついついこの間感知されたのです。

現在でも大勢理由は以上の理由で同性愛者の大勢に何割かにエイズウイルスが引き継がれているのです。

さりとて、現在では異性間でも伝染する人が非常に増えまして、絶対数では同性愛者を抜きました。

でも同性愛者の絶対数は異性愛の数%に過ぎませんでしょうから、まだ何十倍も伝染率が異ることになりますが

同性愛者はHIVに感染しやすいと聞きますが何故ですか?

まず、HIV新規クランケとしてレポートされる割合は男同性愛者が大勢ですが、女子同性愛者はほぼいません。(数年前に初めにレポートされたかと思われてなりません)

人数としては男同性愛者>男異性愛者>女子異性愛者>女子同性愛者となります



そのの一つとしてやはり肛門性交は在ると思われてなりません。エイズデータnetによると10000回の暴露リスクあたりの伝染リスクは

肛門性交の受け側(50/10000回)、膣性交の受け側(10/10000回)、肛門性交の挿入側(6.5/10000回)、膣性交の挿入側(5/10000回)、オーラル性交渉の受け側(1/10000回)、オーラル性交渉の挿入側(0.5/10000回)。

つまり受け側なら肛門性交のリスクは膣性交のリスクの5倍と高くなっています。挿入側では違いはありません。ただ、男同性愛者が常に肛門性交をやるようではないようですが。



だけども、忘れてはならないファクターとして、男同性愛者はわたしたちがハイリスクだと自覚しているために調査受診率が非常に高いことが存在します。

HIV新規伝染者の中で男同性愛者がしめる割合は7割レベルと高くなっていますが、AIDS新規発症者は異性間の伝染と同性間の伝染でほぼ差がないです。

要するに「ゲイは自発的に調査などにいき、発症前に露見することも大勢が、異性愛の男は発症するまで気づかないことが大勢」ということです。

新宿2丁目などのゲイタウンの店ではフリーコンドームやSTOP AIDSの張り紙を良く見かけますが、ではもうAIDSブームが終わったのか、ほぼ放送されることもないですよね。そういうことです。

同性愛者はHIVに対する意識が高いというのは本当か?

知恵袋で同性愛者、同性愛者に把握の在る人が声高に『ゲイはHIVに対する意識が高いので頻繁に調査するから伝染が目立つように見える』と主張しているのは

何を根拠とするのでしょうか?まず引き合いURLとして国立国際医療解析センター(ACC)のHPをご覧下さい。



真実に意識が高いならコンドームの適正活用でほぼ確実に予防事なんか知ってて勿論ですよね?知ってて予防することはないのは『伝染したい人』と言わざるを得ません。または『伝染してもナイス』命知らずか、保険制度、医療制度を崩壊させたい人か?勿論全ての男同性愛者が叡智があり、意識が高いという訳ではなく、意識の低いグループも存在する事は承知していますが、そのグループは頻繁に調査に行かない筈ですので異性愛者と同じでしょう。部分的の返答者は『現在はゲイよりも異性愛者の方が大勢』などとに反する事を堂々と主張しています。まぁ知恵袋だから方法ないか、騙される方もまた然りだと存じますが、どうも僕にはゲイやゲイ把握者がよりもらしい理由をつけて必死に否定しているように思えてなりません。引き合いURLの『日本国籍HIV / AIDSレポート数の年次推移』の項を見て下さい。圧倒的に同性間コンタクトが大勢のが一目瞭然ですね、ここで課題なのは『異性間・その他』にも相当な数の『隠れゲイ』が潜んでいるものとます。理由はゲイバレしたくないので推定伝染コースの虚偽レポートです。1日前の献血の例を見るまでもなく自己申告なのでいくらでも嘘をつくことはポッシブルですから。そもそもおかしいと思うのが生殖器の構造上、女子の方が伝染リスクは高いのに伝染が露見するのは9割超が男(ほぼゲイと思われる)です。近年の調査件数にはばらつきが在るものの去年は保健所、ホスピタルでの調査は10万人で調査キット購買者が7万人、これって男と女性合わせての人数。一方で少子化の著しい去年でも出生数は100万人を越えており、これってほぼ全ての妊婦がHIVを含有する各種伝染症の調査を受けている事を旨趣します。それなのに女子の伝染者は50人レベル。これって数字のトリックだの錯覚だので片付く数字ではありません。この現実をゲイは意識が高い云々を主張している人はどう解説されますか?用心の為に添えておきますが、僕はHIVはゲイの疾病と言うつもりはありません。上記のような主張をする人が何を根拠としているのかを知りたいのです。

ベストアンサー

同URLから根拠を口にしるとすれば、と思ったけどこれHIVとAIDSごっちゃにしてるからあんましないや。



厚労省の調査によると、平成24年度の「HIV伝染者」は同性愛者683人に対して異性愛者154。一方「AIDS発症者」は同性愛者232人に対して異性愛者98人。数字から判断して同性愛者がHIVハイリスク群で在ることは否定のしようがありません、というか真実に「ゲイより異性愛者の方が大勢」なんて言っている人いるんでしょうか。ですが見方を変えると、同性愛者はHIV伝染時点で伝染が明瞭にになる比率が大勢のに対し、異性愛者はAIDSが発症するまで調査を受けようともすることはない「いきなりエイズ」比率が高いという言い方ものではないでしょうか。リスクに備えるか備えないか、という段階で頭が回らないのはどうかとは存じますが、どん底の(AIDS発症→死)を回避するだけの意識は、人数比率を踏まえると同性愛者の方が『まだマシ』で在るとも思われてなりません(意識が高いと言っちゃうと語弊が在るのでくっきりさせておきましょう。「まだマシ」レベルでしかありません)。



全体を通してのあなたの論は間違ってはいないのですが、「妊婦」という属性と「女子」という属性を同一視するのは正しいとは思えません。ものめっちゃくちゃ簡易にうーんと頭をひねっても「懐妊・出産を経たあとにHIVキャリアと性行動をして伝染」「常にピルを摂取しておりHIVキャリアとリスキーな性行動をして伝染」「懐妊しても即中絶」なんてケースはそこには含稀有ませんよね。簡易対比行えぬ要因をさも確定的なかのように吹聴することこそ「数字のトリック」未満のもので在ると思われてなりません。

エイズ検査目的で献血したホモ野郎を傷害罪で告訴できませんか?

輸血されたクランケさんがエイズを発症し亡くなられたケース、傷害致死罪でしょうが、そうなるのはカーナーリ先の話になると思われてなりません。



そのケース、先に傷害罪で起訴され有罪が確定したら、ふたたび、傷害致死罪で起訴・有罪判決には出来ませんよね?

こういうケース、が闘病中のケース、どのような罪名で起訴するんでしょうか?

コイツは男同士の性的コンタクトがあり、エイズ調査目的で献血したことを認めていますよ。

ベストアンサー

エイズ=ホモなんて言っていると、名誉毀損で訴えられますよ。



それはもともと医薬害エイズ事件から目をそらさせるためのものですから。

エイズになるのはホモのせいで医薬がじゃありませーん。と

ホモにはエイズが多いと言われますが、実際にエイズ感染者が多いのですか?

エイズといえば血液伝染で発症すると耳にしましたが、血や体液が交わる行動をしなければ伝染と思うのですが、

精子が肛門内側に混入したとして、精子の中にエイズウィルスが入っていたケース、どうやってそのエイズウィルスがパートナーの血液とコンタクトするのですか?

痔になって傷口から入り込んだということでしょうか?

エイズとホモには相関性がないと思うのですが、なぜホモに大勢というイメージが定着したのですか?

そもそも一番初めに伝染した人が伝染のきっかけになったということですよね?

ベストアンサー

まず伝染するのはエイズではなくHIVです。エイズは発症したコンディションをさす言葉なので、HIV伝染者/エイズクランケと表現します。

ご問掛はHIV伝染者のことかと思われてなりませんのでその前提で返答しますと、世界でHIV伝染者が圧倒的に大勢アフリカではそもそも女子の伝染者のほうが男より大勢ので、男同性愛者に大勢、と考えるのは世界的には誤っています。



このイメージが定着したのは、日当人の第1号クランケが、海外側在住の男同性愛者だと報じられたためですが、現実はそれは医薬害エイズが出現していることに関心を集めないためであったと見る向きも存在します。医薬害エイズ露見までに日本では、この海外側に住むゲイの男のその他、それぞれの地方の性交渉ワーカーなどが伝染したことをわざわざニュースで取り上げるような事態でした。そのため、ゲイと性交渉ワーカーの疾病と言うイメージが先行しています。

ちなみに東欧などは医薬物注射の注射器の使い回しによる伝染者が大勢、実は国ごとに伝染の様相が異る疾病です。



HIVは、このウイルスを多量に含有する体液で、血液・精液・膣分泌液などの体液が、薄い粘膜にコンタクトすると伝染リスクが存在します。膣や肛門内側(腸)、尿などの粘膜はもともと薄いので健康なコンディションでもHIVは通過できます。なので性交渉により伝染しやすいのですが、日本でゲイの方が流行の中枢にいるのは、先述したような報のためゲイの方のほうがHIV調査の生涯受検率(生きている間に調査を受けた方の比率)が高いことと、日本はコンドームが避妊具としてしていたために、異性愛の方はコンドームによる伝染予防が避妊のついでにたまたまできていたケースが多かったことがあげられています。

反対にカトリックの作用が強いなど、宗教的な理由でコンドームを使わなかったり、多産がナイスとされていたりする国では異性愛の方の比率は日本などに比べ高くなります。

目下ピルの入手がややしやすくなったことが、反対にHIV予防できていないケースを増やしているのではないかと懸念されています。

21歳男性。同性愛者です。

21歳男。同性愛者です。肛門性交をコンドームなしでしてしまい、色々と不安なので以下の内側容を問掛いたします。同性愛の話が苦手、または、嫌悪感の方は前のページに戻ることを推奨いたします。

21歳男。同性愛者です。肛門性交をコンドームなしでしてしまい(精子は外側に出されましたが・・・)、不安な点が存在しますので以下の内側容を問掛いたします。


①パートナーもわたしもHIVの調査で引っかかってない者同士の性交渉ではHIVにかからないというのは知っているのですが、調査と現在回のコンドームなしの性交渉の間にゴムありであってもその他に性交渉をした人がシングルでもいれば伝染のポシビリティーはのでしょうか?それが現在のわたしの事態で、ゴムありの時はキス・フェラ・肛門性交・しごき合いをしました。

②B型・C型肝炎、HIV、性伝染症の調査を受けようと考察しています。HIVの調査の方は性交渉から3ヶ月経過してから調査に来るように保健所から指示が出ているのでそのつもりですが、B型・C型肝炎、性伝染症は伝染のポシビリティーは存在しますよね?どのくらい日にちが経過していればナイスのでしょうか?また、この他に調査を受けたほうがナイスものは存在しますか?

以上です。返答をお願ナイスたします。

このようなことを聞くなら性交渉をしなければよかったとます。わたしの叡智不足も認識出来ていなかったのに性交渉をするなんて馬鹿だとも思ってます。また「NO」と力づくでも断れなかったわたしの弱さに嫌気がさします。周辺からすれば「これだからホモは~」と勿論思うことでしょう・・・そのように思われ冷たい目で見られるのが恐怖で保健所に行えぬでいたので、ここで問掛させていただきました(インターネットであっても同じだとは存じますが・・・)。

ベストアンサー

B型、C型肝炎や、性感染症(梅毒、淋病)については、人の体質にもよりますが、伝染の恐れの行動から1週間も経過すれば、調査でネガティブか陽性か解ると思われてなりません。HIVに関しては、調査の結末が非常に正確に出るのが、個体差は少し存在しますが、最後の性交渉から、早ければ1ヶ月~遅くとも3ヶ月経過で、伝染の有る無しが確証出来る感じですので、現在回のパートナーの方との交渉後に、もし他の人と相関したケースは、その他の人との交渉後から(最良は)3ヶ月経過後に調査をしなければ、正確な結末を得ることが出来ません。
保健所では、勿論、血液調査をでして貰えます。
保険医の方は、大抵は女医さんかな、勿論、秘密をしっかり守って親身ににも乗ってくれますので、周期的に調査を受けに行かれるようにされると、安堵かも知れません。

そして、万が一、遺憾な結末となってしまったケースでも、保険医さんが的確な助言と、専門のホスピタルを紹介してくれます。
ですから、現在はアレコレとわたしの行動を悔恨されている最中とは存じますが、勇気を出して、調査に行きましょう。
変な目で、見られるようなことは、間違いなくないでしょうから。


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