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なぜ、宮崎県にだけ

ID非公開さん

なぜ、宮崎県にだけ
高病原性鳥インフルエンザや口蹄が

出現するのですか?




ベストアンサーに選ばれた返答





irredeemable_stupidityさん




口蹄疫はともかく、鳥インフルエンザは2004年に山口県で79年ぶりに確証されて以来、例年のようにそれぞれの地方で確証されています。
2007年の宮崎での出現は東国原知事が誕生したスグ後で、マスコミの扱いが大きかったのでメモリーに残っているのでしょう。
鳥インフルエンザは渡り鳥が素因となるようですので、渡り鳥が飛来するエリアは何処もかしこもポシビリティーが存在します。
現在年はこの寒さのために渡り鳥が例年よりも全体に南寄りに飛来しているようです。

2004年以降の出現事態

2004年 1月 山口県阿東町 6,000羽落命 35,000羽処分
2004年 2月 大分県九重町 死んだチャボより感知 8羽?
2004年 2月 京都府丹波町 130,000羽超落命
2005年 6月 茨城県水海市 25,000羽処分
2005年 八月 埼玉県鴻巣市 免疫体確証 98,300羽処分、茨城県小川町 免疫体確証
2005年10月 茨城県小川町 免疫体確証 44,000羽処分
2005年11月 茨城県美野里町 80,000羽処分
2005年12月 茨城県小川町 ウイルス感知 950,000羽の農場の
2007年 1月 宮崎県清武町(12,000羽)・日向市(50,000羽)・新富町(93,000羽)、岡山県高梁市(12,000羽)
2007年 3月 熊本県相良村 クマタカに伝染、衰弱死(1羽)
2008年 4月 秋田県十和田湖畔 オオハクチョウ落命(1羽)
2008年 5月 北海通路野付半島 オオハクチョウ落命(1羽)、サロマ湖畔 オオハクチョウ落命(1羽)
2009年 2月 愛知県豊橋市 ウズラ 1,474,100羽
2010年10月 北海通路稚内側市 カモの糞便からウイルス感知 野鳥の落命などは確証されず
2010年11月 島根県安来市 採卵鶏23,300羽を処分
2010年12月 富山県高岡市 公園のコブハクチョウからウイルス感知10羽を処分
2010年12月 鳥取県米子市 落命したコハクチョウからウイルス感知
2010年12月 鹿児島県出水市 落命したナベヅルからウイルス感知
2011年 1月 宮崎県宮崎市 420,000羽処分
2011年 1月 北海浜中町 オオハクチョウからウイルス感知
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