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当方40代男性

幼少時より脊椎側弯症で熟考しております。慢性的的な腰痛が存在しますが、オペ等せずに現現在に至ります。
根本的な加療法はないと承知していますが、現状のまま遺棄しておくしかないのでしょうか?福岡界隈で何処か専門的に診療しているホスピタルやノウハウをもっていたり、得意としている整骨院等周知の方おられましたらご教示ください。
また、同疾病で加療中の方等おられたら、助言等頂ければ幸いです。

大学入学時の健康診療時に露見し、整形外側科で病名を告げられました。レントゲンでみると腰骨あたりを中枢にS字状に湾曲しています。右側の背部側が左側の背部より手のひら一枚位盛り上がっているコンディションです。前から見ると両肩の高さの違い、後姿では背部の左右の盛りあがりの違いがハッキリわかります。両足の長さも違います。日頃暮らしに支障はないですが、慢性的的な腰痛があり寝る姿勢によっては次の日が痛苦が大変酷いです。

ベストアンサー

まず、その側彎症は構築性で質疑ないでしょうか?
構築性ならば、特発性ですか?先天性ですか?はたまた症候性ですか?
特発性ならば角度や地点、先天性ならば奇形椎の地点や形、症候性ならば起因となっている疾患は何ですか?

できればこれらのデータが存在しますと、返答させていただきやすくなります。
と言いますのも、構築性か性か、特発性か先天性かはたまた症候性か、によって加療法が異なってきますので、利己主義に問掛者様が加療法が無いと決めつけておられるかもしれないからです。

また、側彎症は構築性ならば整体、整骨院、接骨院、カイロでは間違いなく良くなりません。
殊に成長には深刻化のポシビリティーが存在します。
問掛者様は40代ということですので、側彎症の加療ではなく腰痛等の対処の為に行かれるならばナイスと存じますが、その際には側彎症が治癒すると謳っている所へは行かれてはダメです。

まずは、側彎症専門医を1度受診されてみてください。
側彎症は人並みの整形外側科では診ることができませんから、紹介状等をいただいて、福岡ならば九州大学ホスピタルを受診されるとナイスと思われてなりません。

補足後

申し訳ございませんが、そのデータではどの側彎症なのか、角度がどのレベルなのかがくっきりとわかりませんから、あまりナイス助言が出来んこと、御了承ください。

まず、大生徒の時に露見したことから恐らく特発性だと思われてなりません。但し、先天性のポシビリティーが無いとは言えません。
人並み、露見(発症)が遅ければ遅いレベル角度は小さい性質が存在します。(御存知かとは存じますが、角度とは側彎症の彎曲のレベルを示すcob角のことです。)
けれども素人が診て分かる程外側見に症候が出てきているあたりから、30度~35度レベルではないかと存じますが…。
腰椎に30度以上の彎曲があれば、腰痛との因果相関は否定出来んでしょう。
ましてや年令的にも、側彎症による痛苦が出てくる年令だと思われてなりません。
そしてもしcob角が40度以上ならば、オペはポッシブルです。
また先天性ならば奇形椎の形によっては角度に相関なくオペはポッシブルですが、進行の具合から仮に先天性だとしてもオペに至る奇形椎ではないように感じます。
それから、足の長さが異るということですが、これが側彎症によるものなのかどうかの判断が必須になります。
側彎症が起因で足の長さが異ることも存在しますが、足の長さの違いによって彎曲が生じることも存在します。
足の長さの違いによって彎曲が出現しているケースは、立位では彎曲が認められ臥位では彎曲が認められません。

どの側彎症でどのレベルの側彎症なのかを御存知ないようですので、まずはそれが分からないと加療法が無いのかどうかもわかりません。
1度側彎症専門医を受診してください。
側彎症専門医は緋本側彎症学会HPより分かります。

小児さんならば福岡市立お子様ホスピタル・伝染症センター でもナイスのですが、福岡にお住まいならばやはり前述しました様に九州大学ホスピタルがナイスでしょう。

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