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[EDIT]

同性愛者はHIVに感染しやすいと聞きますが何故ですか?

まず、HIV新規クランケとしてレポートされる割合は男同性愛者が大勢ですが、女子同性愛者はほぼいません。(数年前に初めにレポートされたかと思われてなりません)

人数としては男同性愛者>男異性愛者>女子異性愛者>女子同性愛者となります



そのの一つとしてやはり肛門性交は在ると思われてなりません。エイズデータnetによると10000回の暴露リスクあたりの伝染リスクは

肛門性交の受け側(50/10000回)、膣性交の受け側(10/10000回)、肛門性交の挿入側(6.5/10000回)、膣性交の挿入側(5/10000回)、オーラル性交渉の受け側(1/10000回)、オーラル性交渉の挿入側(0.5/10000回)。

つまり受け側なら肛門性交のリスクは膣性交のリスクの5倍と高くなっています。挿入側では違いはありません。ただ、男同性愛者が常に肛門性交をやるようではないようですが。



だけども、忘れてはならないファクターとして、男同性愛者はわたしたちがハイリスクだと自覚しているために調査受診率が非常に高いことが存在します。

HIV新規伝染者の中で男同性愛者がしめる割合は7割レベルと高くなっていますが、AIDS新規発症者は異性間の伝染と同性間の伝染でほぼ差がないです。

要するに「ゲイは自発的に調査などにいき、発症前に露見することも大勢が、異性愛の男は発症するまで気づかないことが大勢」ということです。

新宿2丁目などのゲイタウンの店ではフリーコンドームやSTOP AIDSの張り紙を良く見かけますが、ではもうAIDSブームが終わったのか、ほぼ放送されることもないですよね。そういうことです。

同性愛者はHIVに対する意識が高いというのは本当か?

知恵袋で同性愛者、同性愛者に把握の在る人が声高に『ゲイはHIVに対する意識が高いので頻繁に調査するから伝染が目立つように見える』と主張しているのは

何を根拠とするのでしょうか?まず引き合いURLとして国立国際医療解析センター(ACC)のHPをご覧下さい。



真実に意識が高いならコンドームの適正活用でほぼ確実に予防事なんか知ってて勿論ですよね?知ってて予防することはないのは『伝染したい人』と言わざるを得ません。または『伝染してもナイス』命知らずか、保険制度、医療制度を崩壊させたい人か?勿論全ての男同性愛者が叡智があり、意識が高いという訳ではなく、意識の低いグループも存在する事は承知していますが、そのグループは頻繁に調査に行かない筈ですので異性愛者と同じでしょう。部分的の返答者は『現在はゲイよりも異性愛者の方が大勢』などとに反する事を堂々と主張しています。まぁ知恵袋だから方法ないか、騙される方もまた然りだと存じますが、どうも僕にはゲイやゲイ把握者がよりもらしい理由をつけて必死に否定しているように思えてなりません。引き合いURLの『日本国籍HIV / AIDSレポート数の年次推移』の項を見て下さい。圧倒的に同性間コンタクトが大勢のが一目瞭然ですね、ここで課題なのは『異性間・その他』にも相当な数の『隠れゲイ』が潜んでいるものとます。理由はゲイバレしたくないので推定伝染コースの虚偽レポートです。1日前の献血の例を見るまでもなく自己申告なのでいくらでも嘘をつくことはポッシブルですから。そもそもおかしいと思うのが生殖器の構造上、女子の方が伝染リスクは高いのに伝染が露見するのは9割超が男(ほぼゲイと思われる)です。近年の調査件数にはばらつきが在るものの去年は保健所、ホスピタルでの調査は10万人で調査キット購買者が7万人、これって男と女性合わせての人数。一方で少子化の著しい去年でも出生数は100万人を越えており、これってほぼ全ての妊婦がHIVを含有する各種伝染症の調査を受けている事を旨趣します。それなのに女子の伝染者は50人レベル。これって数字のトリックだの錯覚だので片付く数字ではありません。この現実をゲイは意識が高い云々を主張している人はどう解説されますか?用心の為に添えておきますが、僕はHIVはゲイの疾病と言うつもりはありません。上記のような主張をする人が何を根拠としているのかを知りたいのです。

ベストアンサー

同URLから根拠を口にしるとすれば、と思ったけどこれHIVとAIDSごっちゃにしてるからあんましないや。



厚労省の調査によると、平成24年度の「HIV伝染者」は同性愛者683人に対して異性愛者154。一方「AIDS発症者」は同性愛者232人に対して異性愛者98人。数字から判断して同性愛者がHIVハイリスク群で在ることは否定のしようがありません、というか真実に「ゲイより異性愛者の方が大勢」なんて言っている人いるんでしょうか。ですが見方を変えると、同性愛者はHIV伝染時点で伝染が明瞭にになる比率が大勢のに対し、異性愛者はAIDSが発症するまで調査を受けようともすることはない「いきなりエイズ」比率が高いという言い方ものではないでしょうか。リスクに備えるか備えないか、という段階で頭が回らないのはどうかとは存じますが、どん底の(AIDS発症→死)を回避するだけの意識は、人数比率を踏まえると同性愛者の方が『まだマシ』で在るとも思われてなりません(意識が高いと言っちゃうと語弊が在るのでくっきりさせておきましょう。「まだマシ」レベルでしかありません)。



全体を通してのあなたの論は間違ってはいないのですが、「妊婦」という属性と「女子」という属性を同一視するのは正しいとは思えません。ものめっちゃくちゃ簡易にうーんと頭をひねっても「懐妊・出産を経たあとにHIVキャリアと性行動をして伝染」「常にピルを摂取しておりHIVキャリアとリスキーな性行動をして伝染」「懐妊しても即中絶」なんてケースはそこには含稀有ませんよね。簡易対比行えぬ要因をさも確定的なかのように吹聴することこそ「数字のトリック」未満のもので在ると思われてなりません。

エイズ検査目的で献血したホモ野郎を傷害罪で告訴できませんか?

輸血されたクランケさんがエイズを発症し亡くなられたケース、傷害致死罪でしょうが、そうなるのはカーナーリ先の話になると思われてなりません。



そのケース、先に傷害罪で起訴され有罪が確定したら、ふたたび、傷害致死罪で起訴・有罪判決には出来ませんよね?

こういうケース、が闘病中のケース、どのような罪名で起訴するんでしょうか?

コイツは男同士の性的コンタクトがあり、エイズ調査目的で献血したことを認めていますよ。

ベストアンサー

エイズ=ホモなんて言っていると、名誉毀損で訴えられますよ。



それはもともと医薬害エイズ事件から目をそらさせるためのものですから。

エイズになるのはホモのせいで医薬がじゃありませーん。と

ホモにはエイズが多いと言われますが、実際にエイズ感染者が多いのですか?

エイズといえば血液伝染で発症すると耳にしましたが、血や体液が交わる行動をしなければ伝染と思うのですが、

精子が肛門内側に混入したとして、精子の中にエイズウィルスが入っていたケース、どうやってそのエイズウィルスがパートナーの血液とコンタクトするのですか?

痔になって傷口から入り込んだということでしょうか?

エイズとホモには相関性がないと思うのですが、なぜホモに大勢というイメージが定着したのですか?

そもそも一番初めに伝染した人が伝染のきっかけになったということですよね?

ベストアンサー

まず伝染するのはエイズではなくHIVです。エイズは発症したコンディションをさす言葉なので、HIV伝染者/エイズクランケと表現します。

ご問掛はHIV伝染者のことかと思われてなりませんのでその前提で返答しますと、世界でHIV伝染者が圧倒的に大勢アフリカではそもそも女子の伝染者のほうが男より大勢ので、男同性愛者に大勢、と考えるのは世界的には誤っています。



このイメージが定着したのは、日当人の第1号クランケが、海外側在住の男同性愛者だと報じられたためですが、現実はそれは医薬害エイズが出現していることに関心を集めないためであったと見る向きも存在します。医薬害エイズ露見までに日本では、この海外側に住むゲイの男のその他、それぞれの地方の性交渉ワーカーなどが伝染したことをわざわざニュースで取り上げるような事態でした。そのため、ゲイと性交渉ワーカーの疾病と言うイメージが先行しています。

ちなみに東欧などは医薬物注射の注射器の使い回しによる伝染者が大勢、実は国ごとに伝染の様相が異る疾病です。



HIVは、このウイルスを多量に含有する体液で、血液・精液・膣分泌液などの体液が、薄い粘膜にコンタクトすると伝染リスクが存在します。膣や肛門内側(腸)、尿などの粘膜はもともと薄いので健康なコンディションでもHIVは通過できます。なので性交渉により伝染しやすいのですが、日本でゲイの方が流行の中枢にいるのは、先述したような報のためゲイの方のほうがHIV調査の生涯受検率(生きている間に調査を受けた方の比率)が高いことと、日本はコンドームが避妊具としてしていたために、異性愛の方はコンドームによる伝染予防が避妊のついでにたまたまできていたケースが多かったことがあげられています。

反対にカトリックの作用が強いなど、宗教的な理由でコンドームを使わなかったり、多産がナイスとされていたりする国では異性愛の方の比率は日本などに比べ高くなります。

目下ピルの入手がややしやすくなったことが、反対にHIV予防できていないケースを増やしているのではないかと懸念されています。

21歳男性。同性愛者です。

21歳男。同性愛者です。肛門性交をコンドームなしでしてしまい、色々と不安なので以下の内側容を問掛いたします。同性愛の話が苦手、または、嫌悪感の方は前のページに戻ることを推奨いたします。

21歳男。同性愛者です。肛門性交をコンドームなしでしてしまい(精子は外側に出されましたが・・・)、不安な点が存在しますので以下の内側容を問掛いたします。


①パートナーもわたしもHIVの調査で引っかかってない者同士の性交渉ではHIVにかからないというのは知っているのですが、調査と現在回のコンドームなしの性交渉の間にゴムありであってもその他に性交渉をした人がシングルでもいれば伝染のポシビリティーはのでしょうか?それが現在のわたしの事態で、ゴムありの時はキス・フェラ・肛門性交・しごき合いをしました。

②B型・C型肝炎、HIV、性伝染症の調査を受けようと考察しています。HIVの調査の方は性交渉から3ヶ月経過してから調査に来るように保健所から指示が出ているのでそのつもりですが、B型・C型肝炎、性伝染症は伝染のポシビリティーは存在しますよね?どのくらい日にちが経過していればナイスのでしょうか?また、この他に調査を受けたほうがナイスものは存在しますか?

以上です。返答をお願ナイスたします。

このようなことを聞くなら性交渉をしなければよかったとます。わたしの叡智不足も認識出来ていなかったのに性交渉をするなんて馬鹿だとも思ってます。また「NO」と力づくでも断れなかったわたしの弱さに嫌気がさします。周辺からすれば「これだからホモは~」と勿論思うことでしょう・・・そのように思われ冷たい目で見られるのが恐怖で保健所に行えぬでいたので、ここで問掛させていただきました(インターネットであっても同じだとは存じますが・・・)。

ベストアンサー

B型、C型肝炎や、性感染症(梅毒、淋病)については、人の体質にもよりますが、伝染の恐れの行動から1週間も経過すれば、調査でネガティブか陽性か解ると思われてなりません。HIVに関しては、調査の結末が非常に正確に出るのが、個体差は少し存在しますが、最後の性交渉から、早ければ1ヶ月~遅くとも3ヶ月経過で、伝染の有る無しが確証出来る感じですので、現在回のパートナーの方との交渉後に、もし他の人と相関したケースは、その他の人との交渉後から(最良は)3ヶ月経過後に調査をしなければ、正確な結末を得ることが出来ません。
保健所では、勿論、血液調査をでして貰えます。
保険医の方は、大抵は女医さんかな、勿論、秘密をしっかり守って親身ににも乗ってくれますので、周期的に調査を受けに行かれるようにされると、安堵かも知れません。

そして、万が一、遺憾な結末となってしまったケースでも、保険医さんが的確な助言と、専門のホスピタルを紹介してくれます。
ですから、現在はアレコレとわたしの行動を悔恨されている最中とは存じますが、勇気を出して、調査に行きましょう。
変な目で、見られるようなことは、間違いなくないでしょうから。

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