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HIV感染について質問です。

「同性愛者なので、先入観の無い方だけ見てください。」

半年前に、好きな人のモノを生でフェラしました。



彼曰く、他とのキスや性的エクスペリエンスは一切ないそうです。

僕はディープキスまではしたことがありましたが、それ以上はありませんでした。



彼が射精した後、清掃をするように精液のついた彼の生殖器をなめました。

射精したものをゴックンしたわけではなく、ただ彼の生殖器についたものをなめただけです。

念のため少々でしたが飲み込みました。そのあと含漱等もしていません。



そして、その時なのですが、僕は歯科医に歯周病「軽い歯槽膿漏(歯ぐきが衰退する疾病)ですね。」

と診療されていました。

その時に生でフェラをして精液をなめました。

HIVに伝染しているポシビリティーは高いですかね;?



実は、そのフェラの次の日、歯を強くかみしめた時に、上と下両方の歯茎に激痛が走りました;

人並みにいるときは痛苦もありませんが、かみしめた時は相当労しい痛苦がありました。

その痛苦があったのはその日だけです。だけども、そのような痛苦はその時までにエクスペリエンスしたことはありませんでした。

だから、な推測として、そのときのフェラで舐めた精子が若干衰退した僕の歯ぐきから

侵入して痛苦出したのかと思いました。。。



やっぱりのでしょうか…?

現在エイズ調査の結末待ちなのですが、伝染していたら…と不安で授業や日頃暮らしに力が入らず

鬱コンディションになってます。。。。



やはり、でしょうか…?

真実に生でフェラしたことを悔恨しています…。




ベストアンサーに選ばれた返答






tannpopo0303さん



ハロー。



その行動は半年前とのことですので

調査までに誰とも性的コンタクト等がなければ

現在回の調査で出た結末は100%信用ということになりますね



調査は受けたのだから

後は結末を待つだけという事態ですが

結末を聞くまでのこの期間が非常にツライのですよね



結末までの期間が少々でも楽になるように

少々でも手助けできればなと思われてなりません



それでは1つずつ安堵材料を獲得していきましょう



まず、そのおパートナーの言う

他とのキスや性的コンタクトは一切ない・・・=あなたが初めにのパートナー



というのが真実ならば、

おパートナーは少なくともHIV伝染者ではない・・・ということになります。



例外側は存在しますが

話が真実ならば高い公算で伝染はしていないでしょう。

となると、

そのおパートナーの精液をいくら飲み込もうが、いくら傷にこすりつけようが

HIVに伝染はしません。



次に

もし、おパートナーの方が伝染者だと仮定したケースですが、



もう学修はなさっているポッシブル性もなきにしもあらずですが、

生でのSEXによる伝染公算は0.1~1%です。



HIVウイルスというのは、真実に伝染力のか細いウイルスなんです。



ですが、

注射の打ちまわし、

輸血などによる血液伝染

母子伝染



などは、伝染力のか細いウイルスといえど

伝染公算は高くなります。



その他に、

アナルSEXも、血液伝染などよりは力は及びますが

危機行動の1つになります。



アナルSEXは、傷が入りやすく、

HIVウイルスを大量に含んだ精液がその傷に直接かかることになりますので

伝染率は上がります。



上記にも書きましたが、



生での性行動での伝染公算は0.1~1%。



フェラも伝染のポシビリティーはなりとも出てきますが

生での性行動よりはグッと下がります。



ということをふまえまして、

あなたの行った行動ですが、



生でのフェラ行動と、

精液を口で受け止めたわけではないが、生殖器についたものを舐めて少々だけ飲み込んだ行動と

あなたが歯周病になっていること、この3つですね。



私も昔にHIV恐怖に陥り、たくさん調べて学修して、協議をしまくったので

自信を持って返答させていただいているのですが、



結論から言わせてもらいますと、



私個人の意見ですが、



あなたが伝染しているポシビリティーは極めて低い、という答えになります。



フェラによるHIV伝染を成立させようとするならば

以下のような行動が必須です。



フェラする側の口腔内側に、

抜歯スグ後のような傷、まだ血が出てきているくらいの傷です。

や、炎症をおこしてグチュグチュの口内側炎等などの

見て労しいくらいの傷に

【大量】の精液が附着したケースです。



これでやっと、伝染の【ポシビリティー】が出てくるのです。



人間の体には免疫が存在しますよね。



感冒を引いたら熱が高くなるのは、

体内側の白血球が感冒菌と戦っている証拠です。



たとえば、行動の時にあなたの歯茎が少々炎症をおこしていたとしましょう。

あなたは、射精後のおパートナーの生殖器を舐めたんですよね。

それは、大量の精液とは言わず、少ない量の精液になります。

また、その舐めてふき取った精液を少々飲み込んだとのことですが

少ない量の精液が更にあなたの唾液で薄まります。



その薄まった精液が炎症をおこしている歯茎に附着しますね。



白血球は、外側から入ってきた菌と戦うのが任務です。

勿論、歯茎の炎症から進入してきたHIVウイルスにも戦いを挑みますよね。

あなたの中の白血球と、薄まった精液に含稀有ているHIVウイルスの量を対比しますと

断然白血球の数の方が大勢です。



HIVウイルスを根絶させる医薬はまだできていませんし、ものすごい強いウイルスのように思えますが

いくらタチの悪いウイルスでも、

数が少なければ、白血球に攻撃されてそれ以上力を拡大することもできずに消滅です。

要するに、伝染を成立させるには

それに見合ったウイルスの量が必須になってきます。



少ない量で、しかも唾液でうすまった精液の中に、

伝染を成立させるだけの力が有るとは到底思えません。



くどい解説になりましたが

これってちゃんとした専門の方に聞いた話ですので、間違ってはいません。



以上の事を整理しまして、



パートナーがもし伝染者だとしても(でも当人はあなたが初めにだと言い、これが真実だったら悩む必須もなし)

あなたの口内側に歯茎の炎症はあったかもしれないが(労しい炎症ならばメモリーに残っているはず)

直接精液を口で受け止めた訳ではなく

生殖器についたものを舐めて少々だけ飲み込んだかもしれない

が、飲み込んだものも、少ない量で更に唾液で薄まっていた。

HIV伝染を成立させるには、酷い傷に直接大量の精液が附着する必須が有る。



ということで、

あなたが伝染しているポシビリティーは極めて低いということです。

結末を聞くまでは、やはり少々のポシビリティーも考えを巡らせて、陽性だったらどうしよう・・・と

思ってしまうポッシブル性もなきにしもあらずですが、

1つ1つ整理していけば、おのずを答えは出てくるのではないかと思われてなりません。



これからはこのような恐怖を経験ように

正しい叡智を身に付け、予防し、わたしの身はわたしで守ってください。



調査まであと少々

がんばってください。きっと大丈。

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